解剖学(アナトミー)に基づいた根拠のあるボディケアの施術がが可能に!手順や方法だけを真似するテクニック(ノウハウ)ではなく本質に基づいた知識をベースに何ための施術か?何故その施術をするのか?などノウホワイをベースにしたボディケアが実現!

こんな人におすすめです

◇運動指導だけでなくボディケアやペアストレッチの技術を身につけたい人

◇これからセラピストや健康指導者を目指す人

◇セラピストとしての技術を磨きたい人

◇解剖学に沿った根拠のあるボディケアに興味がある人

※初めて学ぶ方や運動指導の経験がない方でも安心してご受講いただける内容となっております。

講座の特徴

トレーニング以上にクライアントのカラダに実際に触れながらのボディケアはクライアントのコンディションを整える上で重要なスキルになります。カラダに触れる上で重要なのがアナトミー(解剖学)の知識になります。アナトミーをベースにした施術を身に付けることで手順に沿った施術ではなく、その日のクライアントの体調に合わしたりニーズに沿ったに対応ができるようになります。

講座で学べる3大スキル

①根拠に基づいた全身のボディケアができる

セラピストサロンやストレッチサロンの多くは施術の順番・ストレッチのやり方(ノウハウ)だけを学んでいるところが多いですがBHCアナトミーボディケア講座は解剖学をベース(ノウホワイ)とした施術のテクニックが学べます。


②姿勢の評価に基づいたボディケアが提供できる

人の姿勢評価や筋・筋膜のつながりを考えての施術ができる知識を身につけることが可能なたため、パーソナルトレーニングのように一人一人の姿勢やカラダの悩みに対応できるパーソナルマッサージ・ストレッチの対応が可能となります。


③筋膜解剖学の知識が身につく

第二の骨格といわれるぐらい重要な筋膜解剖学の知識がみにつきます。筋肉と筋膜の両方からの施術アプローチが可能になり筋膜の解剖学の知識が身に着くと施術中に様々なアイデアが浮かぶようになり工夫創意した施術が可能になります。


講座プログラムの内容

1章 筋膜解剖学①(SBL/SFL)とボディケア①

解説する主要な筋肉:脊柱起立筋群、ハムストリングス、下腿三頭筋群、胸鎖乳突筋、腹直筋、大腿四頭筋

2章 筋膜解剖学②(LL/SPL)とボディケア②

解説する主要な筋肉:板状筋群、腹斜筋群、前脛骨筋、菱形筋、前鋸筋、大腿筋膜張筋、腸脛靭帯、腓骨筋群

3章 筋膜解剖学③(SFAL/SBAL)とボディケア③

解説する主要な筋肉:広背筋、大胸筋、僧帽筋、三角筋

4章 筋膜解剖学④(DFAL/DBAL)とボディケア④

解説する主要な筋肉:小胸筋、上腕二頭筋、肩甲挙筋、上腕三頭筋

5章 筋膜解剖学⑤(FFL/BFL/IFL/DFL)とボディケア⑤

解説する主要な筋肉:内転筋群、殿筋群、縫工筋、大腰筋、後脛骨筋

6章 姿勢の評価に基づいたボディケア⑥

講座スケジュール・価格

講座時間 : 30時間(5時間×6日間)

価格 : ◇◇万円(税込)

モニター価格 : ◇◇万円(税込) ※モニター条件あり

2回目以降の価格 : ◇万円